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退職後の安心と生きがいをサポート

指定宿泊施設利用補助

指定宿泊施設利用補助とは

宿泊施設をご利用の際、宿泊代金を一部補助する事業です。

利用方法

@宿泊施設の予約を取る。
A退教互へ電話して承認番号をとり「申請書・利用券」の送付を依頼する。
B自分で「申請書・利用券」に記入後、「申請書」は退教互に郵送する。
C「利用券」はチェックイン時にフロントに提出する。

補助額

1人1泊につき、 2,000円

対象者

「退職会員」「配偶者会員」「遺族会員」

利用できる施設

上記メニュー「施設一覧」より利用できる施設の一覧を閲覧できます。
また、「退教互だより」3月号(保存版)にも一覧表を掲載していますので、ご覧下さい。

利用回数

退職(遺族)会員1人につき年度内2回まで

※プラザ洞津、ホテルいせわんは合わせて年度内10回
※2001年度からの新規退職の配偶者会員は、年度内2回利用可能(掛金の改正を行ったため)
(退職会員とあわせて4回)

キャンセルする場合

承認番号を受けた後に利用を取消す場合は、「利用券」に
"キャンセル"と朱書きして退教互事務局まで返送して ください。

再任用フルタイムの方への注意事項

1回の宿泊利用において、公立学校職員互助会の「プラザ洞津・ホテルいせわん 宿泊利用券」(2,080円補助)とこの「退教互 指定宿泊施設利用券」(2,000円補助)を同時に利用することはできません。